2017年05月24日

”ナレーションコーチ”松田佑貴の「滑舌診断」

IMG_6234 (1).jpg本日のベーシックコースは、理論的で適切なアドバイスから”ナレーションコーチ”の異名をとる松田佑貴による「滑舌」です。
レッスンは一人づつ、滑舌の傾向診断と、具体的な修正方法の伝授で進んでおります。指摘とアドバイスが、鋭い^^;

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2017年05月14日

山上先生のコピー論。初投稿!

バーズブログ初投稿。
土曜1430の涌波愛里です。
(わくなみあいりと読みます)

山上先生の授業、初めてでした。

結論から言いますと、
私が毎日モタモタしてる間に!
番組の数だけ私は負けている!

ガビーーーーーーーーーン!!!
なんということでしょう。
そうだ、ボイスサンプル作ろう!!
と、このような心境になりました。
ボイスサンプルがなければ、
スタートラインにも立てないのです!


授業の内容は、コピー論。
熱い授業でした。
コピーとはなんたるものか、
教えて頂きました。

初、コピー披露!(コピーとも言えないコピーでしたが、、、)
必死すぎ、緊張しすぎ、
心臓の音がうるさすぎ、の三拍子。
耳が4つくらい欲しかったです。


授業中は、山上先生のテニスのラリーのようなアドバイスに、反射で食らいついていくのがやっとなのですが、後から録音を聞き返すと、自分の声を客観的に聞くことができました。

私は勢いが全てになっていて、荒削りでした。中途半端コピー。『雑だから〜〜』と言われた意味がよく分かります。
右脳Rモードで先入観と戦いながら、練習を重ねようと思います。
打倒!Lモーーーーーード!!!

ーーーーーーーーーーーーーーーー

『木を見て、森を見ろ』

ーーーーーーーーーーーーーーーー
この言葉、大事にしようと思います。
まだ私には、木しか見えておらず、森が見えてません。
まずは森を知ることから、始めます。
そして、VISIONを更に明確にしたい。
猛スピードで!!

いつまでも、初心者は理由になりません!!
これからも、よろしくお願いします!

(私、文章も荒削りかもしれません。今後、ブログにて文章の構成力も要御期待デス!)
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2017年05月11日

藤本先生コピーオプション

土曜アドバンス 池永千佳です。

10期秋の打ち上げで獲得しました藤本先生のコピーチェック権!
先日、GW中の貴重なお時間を頂き、レッスンをして頂きました。

内容ですが、コピー対象の原稿と動画(約3分)を予め先生にお渡しし、2週間ほど練習。
そしてレッスン当日、“1行ずつ”動画を見てプレイし、都度、先生からアドバイスを頂く
というもの。
懇切丁寧に1人約45分の時間を割いて下さり、大変贅沢なレッスンとなりました。

今回、私のナレーションの中で特にご指摘を頂いたのは、「低音の響き」について。
音は追えているけれど、
地声ではなく、のどの辺りで声を作って低くしてしまっているようで、
くぐもって聞こえたり、重くなったり、苦しそうに聞こえてしまう箇所があったようです。

コピーをすることで、
普段の自分の読みにはない音を出そうと出そうとして余韻がなくなる、
音を追ってしまうので迷いが出て音が定まらない上、勢いもなくなってしまう。

ナレーションに華の咲くような軽やかさがあったり、おしゃれに聞こえたり、
はたまた、なまめかしく色っぽく聞こえたり、できる女感のあふれた表現を、
自分の声質を活かしながらどう読んでいくか。

その様々な表現・「〜感」を分析し、分かりやすく解説してくださいました。
コピーは難しいと感じますが、自分のものにしていく楽しみを改めて覚えました。

ベーシック以来だった藤本先生のレッスン。
「以前に比べて声がすごく出るようになった、ぼんやり型もつかめてきている」
と言って頂けたのは自信になりました。

藤本先生、打ち上げの幹事をして下さった皆様、本当にありがとうございました!!
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2017年05月04日

コピーオプション

現在休学中、石川恵美子です。


前期の打ち上げで獲得した藤本先生のコピーチェックオプションに行ってまいりました!


レッスンは自分の選んだコピー対象を1行ずつ返しながら細かくみていただくという

なんとも贅沢なものでした。


今回特に指摘いただいたのは

音が弱くて『自信なさげに聞こえる』 ということ

息が全体的に抜けてしまうと一歩間違うとぼんやりしてきてしまう。

そして、ウィスパーになればなるほど読み手の個性が消えていく。


世界で一番イイ女!くらいの心持で読まないと駄目とのご指摘に

うわー!!!となってしまいましたが、

同時に「ああ、そうなんだ」とすっと自分の中に入ってきました。

基礎的な声の弱さもあるけれど、どこか「これでいいのかな?」と

不安な気持ちでいたのが表現にも出てしまっていた気がします。


本当に自信を持って、どうだ!っとやりきらないと全て喋りに出てしまう。

改めて思い知りました。


今回のオプションは2人で90分と、とてつもなく濃厚なレッスンをしていただきました。

本当に最高の景品を当てられました。


藤本先生、打上げ幹事の皆様、本当にありがとうございました。
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2017年05月01日

楽しむ

おはようございます。
みなさんご機嫌いかがですか?
水曜ネクスト福田ちひろです!

いよいよGWですね!
バーズはお休みですが、
(すこし遅くなりましたが)
山上先生のコピー論の
レッスンをふりかえります!

今回のレッスンに向け、
宿題として頂いていた
原稿の練習をしている間、
ベーシックの時の
コピー論のレッスンの記憶が
ずっと頭の中にありました。

山上先生に
「何かが大きく違うとかではない。
けど、魂というものが全く感じられない。」
と言われたこと。
今も覚えています。
がびーん...とショックを受け...。
魂が感じられないとはどういうこと〜?!
と、ヨロヨロと
帰路についた思い出です。

今度こそ!と意気込んで参加した
今回のレッスン。
いよいよわたしのターン!
とにかく、
魂がんばれ...!!
という気持ちで発表に臨みました。
すると...
思いがけず、山上先生から、

いい!

という言葉を頂き、
...!!!と、震えました。
魂が感じられないから一転。
自分の中で何かしらの変化があったということは
純粋に嬉しかったです。

ただ、
一体何が変わったんだろう?
魂が感じられないというのは、
どういうことだったんだろう。
...ということを、
ちゃんとその時
聞いておけば良かった...
と、後から思ったのです。
それがまた成長のポイントや、
新しい課題になったかも
しれないのに。

今回の反省ですが、
とにかく疑問に思ったことは
その日のうちに聞いてみる!!
ということ!
本当に当たり前のことで
お恥ずかしい限りですが、
出来ていませんでした!

恐らく今、
『魂が感じられない事件』
の真相を山上先生に伺っても、
そんな前のことは覚えてないよ!
...と言われてしまいそうです。

レッスン中はもちろんのこと、
アフターバーズで先生方に
直接疑問をぶつけられる環境があるのは
とてもありがたいことです。
限られた時間を
大切に使わなくては、と
改めて思いました。

あと今回、素敵だと思ったのは
山上先生が様々なことに
楽しみながら取り組まれている姿勢でした。
(アフターバーズで、
山上先生のお話を
伺っていて感じたことです)

レッスンにおいても、
仕事においても、
人生においても、
『楽しめる』ということは
最強だなあと感じました。

わたし自身も、
たとえば今後課題に直面した時など、
落ち込んでしまうのではなく
乗り越える過程の楽しさを
感じられる人間でありたいです。


山上先生、多くの気づきを
ありがとうございました!
posted by 投稿!@スクールバーズ at 08:36| Comment(0) | TrackBack(0) | 投稿記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月24日

脳のミスリード

土Nの山岡かずみです。

今回は、山上先生のコピー論でした。

私は、以前のコピー論で、抹殺したい思い出があります。

初めてのコピー、四本木さんのコピーを毎日たっくさん練習してきたのに、

実際のレッスンでは、2行ほどしか聞いてもらえず、山上先生にぜひ全部聞いてくださいとお願いしてしまったこと。

じゃあ、アフターバーズでみんなに聞いてもらえば?と言われ、

皆さんの前でやったことがあります。

山上先生の感想は、「こんなコピーじゃさ、10%くらい?いやそれ以下だよ。君はコピーを全く理解していない・・・」でした。

その時はとても悔しく、ただただ恥ずかしい思いをしました。

しかし、今思えば、なぜそうおっしゃったのか?自分がどんなに形だけのコピーだったのか。痛いほど分かります。

その思いがあったから、今回は、全て音でまっすぐ捉えようと何度も何度も手本を流し、細かいところはスロー再生し、コピーに取り組みました。

また、しかし、今回も2〜3行で感想を頂くことになりました。

自分流が出過ぎていると。

自分流を度外視して練習に取り組んだはず!緊張もしていたが、なぜだ?

そのあとのレッスンで、その理由がどんどん明らかになりました。

脳が、まだ、ミスリードしていました。

こうであるはず!(先入観)、が邪魔をしていました。

練習するにつれ、売れっ子ナレーターの方の生理は分かってきているつもりでした。

その方の癖を盗んでちょこちょこ入れ込んでいくようなコピーはしていないつもりでした。

つもりはこわい。

いざとなると私のRよりLが邪魔を。

売れっ子ナレーターの方は、もうスクール在籍中から現場へ出られ、強制的に知識が増え、視野が広がり、そのうちに番組に求められている生理を理解し、さらに求められる存在になっていかれた。では、自分は?

山上先生のお言葉、「コピーは自分の課題を見つけ出すものだ」!

私に出来ていることは、ある程度の発声・滑舌、原稿によっての型ができてきていること。

そして、自分が一番自信がなかった山岡の自分流があること(ダサくなりがちですが)。

じゃ、課題は何か。コピーを突き詰めて、プロの現場の技や生理を自分に落とし込んで武器にすること。

とことんやるっきゃない。

山上先生ありがとうございました。
posted by 投稿!@スクールバーズ at 16:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 投稿記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月19日

乃木坂つもり禁止令


4月も後半に入り、桜舞い散る中にレッスンの記憶が戻ってくる土曜ネクストの片岡晟です。


11期始まって最初の実技レッスンは、あおい先生の授業でした。


沸騰ワード10のサブ出し原稿をみんなでプレイ。

録音していただいたものをひとりひとり流していきます。


原稿のチェックの仕方やテレビナレーションの生理を、

ひとつひとつ丁寧に教えてくださるあおい先生にダンディズムを感じつつ

「もうちょっとああできたのでは」

「もうすこしこうしたら良かったのでは」

などの考えが頭の中に去来してきます。


プレイ中は思うようにやったつもりでも、

録音したものを聞いてみるとそんなに変化もなく、

結局「つもり」に過ぎなかったのだな、と改めて感じる瞬間でした。


小さな変化は気づかれない。

たとえ間違った方向でも、大きく間違っていればそれを指摘してくれる人も現れる。

小さな間違いは「まあいいか」とスルーされることがほとんどです。

そういう意味でも、"つもり"が積もり積もると怖いな、と思います。




そこであおい先生から発布されたのが、

2017 乃木坂つもり禁止令」。




"つもり"を排して全力でやること」が発令されました。


きっとこの発令は2017年だけでなく、

今後一生に渡って失効することはないものだなと思います。

のちのち現場に出ることになっても、

常に「乃木坂つもり禁止令」というポップなワードを思い出して、

全力でプレイすることを心掛けられる布石をあおい先生は打ってくれたのだと信じてやみません。


アフターバーズであおい先生の10年前のボイスサンプルを聞かせていただき、

当時のあおい先生の全力の情熱を感じられたのも、とっても大きな刺激になりました。



乃木坂つもり禁止令。

"つもり"をなくし、振り幅大きく生きていこうと思います!


あおい先生、ありがとうございました!


image1.JPG

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2017年04月18日

腑に落ちる

春11期水曜ネクストの鈴木健太です。
バーズ2期目でブログ初投稿。
よろしくお願いします!

秋10期の打ち上げであおい先生のスタジオ見学権を頂き、
先日行ってまいりました!

今回見学したのは「沸騰ワード10」。
ディレクターさんにご挨拶し、あおい先生が収録ブースの設備を
説明してくださり、
そして、収録原稿が到着。
あおい先生はそのままブースに入られ、頭数行をテストした後、
そのまま本番収録へ。

本番後はリテイクがあり、そのまま次の原稿の本番へ。
以降、リテイク→次の原稿本番→リテイク...と続いていきました。
自分も原稿を見ながら見学していたのですが、
原稿チェックが全く追い付かない状態...。

そんな中、ふとこんなことを思いました。
「読みの型を、自分の身体の無意識の部分にまで落とし込まないと
現場で対応できないんだ」。

バーズのレッスンでは「型」と「コピー」という言葉が常に登場します。
半年間これらの言葉を聞き続け、型の習得とナレーションコピーの
重要性が何となく分かってきたつもりでしたが、
現場の空気に触れて、その番組のジャンルや映像のテイストから
合うナレーションを提供できないと意味がないということを痛感。
そして、コピーを重ねていき習得した型を使いこなしていくことで、
「自分ブランドの読み」ができあがっていく...。

現場の空気を吸えたお陰で、練習に対する意識のギアが
一段変わりました。

あおい先生、「沸騰ワード10」スタッフの皆さま。
貴重な機会を頂き、ありがとうございました!
posted by 投稿!@スクールバーズ at 00:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 投稿記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月16日

行動は変えられる

おはようございます!
皆さん、ご機嫌いかがですか?
水曜ネクスト福田ちひろです。

今期初めてのあおい先生のレッスンに参加致しました!
あおい先生のアドバイスによって
自分の課題が明確になり、
クラスメイトのプレイから
刺激を受け...
反省点はたくさんあるものの
とても前向きにスタートを切ることができ、わくわくしています!

アフターバーズであおい先生がおっしゃっていた
「性格はそう簡単に変わらないよ、
でも行動は変えることはできる」
という言葉が胸に刺さりました。

何かをしようとする時、
これをやったらどうなるかな〜?
と考えがちな私!
プレイにもそういう部分がにじみ出てしまっている気がします。
☆あおい先生は、
ナレーションを聴けば性格がわかる!
ともおっしゃっておりました。

そんな性格をなかなか変えることができないとしても、
行動することはできる!
やるかやらないかの2つに
シンプルに仕分けをし、
やるべきと思ったことは
どんどんやってみる!
今期のモットーです!!

どんなにすごい一流バッターでも、
打率10割の選手はいない!
10回バットを振って4回ヒットが出ればすごいほうで、空振りが6回あったって良いのですよね。
見逃し三振はかっこ悪いけど、
空振りを怖がらずどんどん行動していきたいです!

そんな私、バーズ3期めにして
初めてのブログ投稿です。
第一歩と言うには
小さい一歩ですが(^ω^)

改めて、これからどうぞ
よろしくお願い致します!


福田ちひろ
posted by 投稿!@スクールバーズ at 14:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 投稿記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

自分の言葉で伝える

水曜ネクストの山本あづさです。

以下、盛りだくさんですが、振り返ります!

・スポーツセミナー

・前期最後の高川先生のレッスン

・今期1回目のあおい先生のレッスン

・守破離



最近のレッスンを通しての一番の発見は、自分には抑揚をつけすぎる癖があり、それが「自分の言葉で伝える」ことを阻害してしまっているということです。



目黒先生のレッスンで「普通に人に話すように読んでみて」と言われて、初めて自分がいかに癖のある読み方をしているのかということに気づかされました。



目黒先生のレッスン直後に行われた高川先生のレッスン。

誰に対して話しているかということをクリアに思い描いて読むことが大切だとおっしゃっていました。いつもは、ここをこう読もう、こう工夫しようなど色々考えてしまうのですが、この時は伝えるということに集中できていた気がします。すると、高川先生から、原稿に対する向かい合い方は良いと思うとのお言葉を頂きました。



「自分の読みをこうしたい」ではなくて、「原稿内容を伝えること」に集中することで、比較的フラットな読みになっていたのだと思います。



少し読みの感覚を掴めたのかも?と思って臨んだスポーツセミナー山上先生のレッスン。ドキュメントでは、できる限り演出をせず、リアリティーのある視線が大切とのこと。私の読みはフラットで、困ったらフラットでも良いが、構造的に問題定義の所で読みを変える必要があるとのインプットを頂きました。



またフラットにするというのは、一つ段階としてはあるが、ナレーターとしてそれだけではダメともおっしゃっていたので(当たり前ですが)、演出をしない、でもフラットだけではない読みとはどういうものなのか研究したいと思います。



スポーツセミナー、児玉先生と堀場先生のレッスンは、高揚感のあるニュース原稿。気持ちはのせても作っている感じはNG
で、いかに自分の言葉で話せるかが重要とおっしゃっていました。私は盛り上げようとするあまり、自然さを失ってしまっているとのこと。語尾を意識的に変えた方が良いとのコメントを頂きました。



そして、今期1回目のあおい先生のレッスンは沸騰ワードの原稿。

前回のあおい先生のレッスンでいただいた、走り過ぎているというインプットを踏まえて、立てたい部分を粘ることを意識して読みました。

しかし今回は、粘りを多用しすぎていて、作為的に感じられるので、もっと整理したほうが良いとのこと。



高揚感のある原稿もドキュメンタリー系と同様、「こう読みたい」ということではなく、「誰かに伝える」ということに意識を向けて原稿と向き合わないといけないなと思いました。



いつかのアフターバーズで山上先生がおっしゃっていた「レッスンでは原稿と向き合い、自分と向き合うのは家で」というお言葉を思い出しました。レッスンでは原稿だけに向き合えるよう、家でもっと自分自身と向き合っていかなくてはいけないなと改めて思います。





そして最後に、3回目の守破離について。

一番心に残ったのは、「楽しむこと>努力>才能」の順番で勝つということ、そして後ろ指を指されなければ、自信はつかないということです。



前期は、続けて行うことができなかった発信ですが、発信することで、後ろ指を指されることへの恐怖感を払拭できたらなと思います。



大変長くなってしまいましたが、バーズ講師の皆様、今期もよろしくお願いします!
posted by 投稿!@スクールバーズ at 03:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 投稿記事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする